・周囲の豊かな自然環境を生かし、日常的に戸外活動を取り入れた保育
・保育環境を生かした異年齢交流保育
・子育て支援センター併設による未就学児との交流
・近隣福祉施設(障がい者・高齢者)との日常的な交流
2026年3月31日

☀暖かくなってきたので、たくさんお散歩に出かけました。
🐛戸外ではのびのびと自分の好きな遊びを見つけて遊ぶ姿がありました。
⛄雪遊びでは、そりに乗ったり雪玉を作ったりして、雪の感触を楽しみました。
♨みかんやリンゴの皮を入れ、香りを楽しみながら足湯をしました。気持ちもホッとするひとときでした。
(戸外遊び)
・お兄ちゃんお姉ちゃん優しいな。
・お友達と一緒だと楽しいね。
(雪遊び)
・雪って冷たいね。
・ぎゅっと雪を握るとボールができたよ。
・雪の上って滑るんだね!
(足湯)
・わ~、温かくて気持ちがいいね。ほっとするね。
・足が赤くなってきたよ。

(戸外遊び)
・異年齢での交流を通して、年下の子を思いやる気持ちや年上の子の姿を見て「やってみたい」という気持ちなど育てたい。
・季節の変わり目を五感を使って感じてほしい。
(雪遊び)
・雪の冷たさや手に乗せると溶けていく感覚を感じてほしい。
・冬の遊びを体をたくさん動かして楽しんでほしい。
(足湯)
・ほっとした時間になってほしい。
・香りも一緒に感じてほしいとねがい、みかんやりんごの皮も用意した。